50の質問続きを始めますね~
いきなりですが出会った経緯教えて
ヨウ: ルイーダの酒場でいた「マシなヤツ」
アル: ……あの時は、どうしようかと思ったんだよ~~~
ユウカ: 誘いの洞窟で、怪我していたアルを治した
アル: もっと、良い表現あるでしょ~~
ラス: ……ピラミッドで落ちてきた
アル: ……
(爆笑中)
次は……纏めるか。仲間の中で気になっている人、正直苦手な人
アル: 気になる人とは、想いが通じ合っちゃったからなぁ……
ユウカ: ねぇ……
のろけてんな、そこのバカップル予備軍
ユウカ: 予備軍て
カップルに成り立てだから、わからんけど、そうなりそうな予感がするから、予備軍なの
アル: 何不機嫌になっているんだか……
ヨウ: 持ちキャラに先越されたからだろ、情けない
そう言うヨウは? あんたの方がいない歴長いよ
ヨウ: 俺は明らかに特殊だろうが!
ぶ~。ネタバレ
ヨウ: ……ち。アル達とは全く別の意味で、気になるのはアルだし、場合によっては凄く苦手な人間と化するのもアルだ
ラス: 興味深いって奴ね、そう言う意味なら、私はヨウ、あなたよ
ヨウ: ……散々絡んでくれたよな、特に序盤。痛いところ突いてくるって言う意味なら、お前も苦手だ
ラス: あら光栄
仲間がいてよかったと思うときは?
アル: いつもそう思うけど。特に挙げるなら、一人のとき
ユウカ: 自分が落ち込んでいるときに、誰かがいると思うとよかったって思うし
ラス: 一緒に悩んでくれた時、励ましてくれた時、仲間のお陰で立ち直れた時がそうね
ヨウ: ……自分の願いを託せる奴がいると思ったとき
ヨウはいちいち言う事が重いです
ヨウ: でも、事実だ
次は……ライバルとかって、いる訳?
「愛ゆえに終了時点」で確実に恋のライバルが消えている奴が二人いるね
ユウカ: 嘗てはマルゥでした~。一人で暴走していただけだけど
アル: サウスと同じ人を好きになりました~。最後には、好きな人に選ぶようにしてもらいました
ヨウ: ……恋敵手じゃなくて、別のライバルでも良いのか?
全然構わんけど
ヨウ: なら、バ……
わ~わ~わ~!!!
ヨウ: じゃ、ゾ……
わ~わ~わ~!!!
ヨウ: 言うな、ということかい
だって、それは「ヨウ」のライバル違う!
突込みが来る前に、次ね(焦)好きな装備、気にいっている装備
ラス: ジパングの、魔法使い用のローブ使ってます。後は護身用の短刀。杖は持ちません
ユウカ: 動きやすい、丈夫で軽い服。武器は、基本的に素手だけど、棒とかも使えるわ
ユウカは可愛いチャイナ服。ラスは袴の変形なの~。そう言う系統の服は、考えるの楽しい
ヨウ: 東洋フェチめが。
そう言うあんたの服とアルの服が、それなりに面倒なのよぅ
ヨウ: 体型がわかり難いローブ系統なだけじゃないか。アルだって、軽い鎧と盾で、何の問題がある?
男の子をかくのは好きだけど、服は嫌いなの
ヨウ: そう言う問題かよ
でも、あんたらには特筆すべき装備があったねぇ
アル: 僕、ラス→ヨウと渡った草薙の剣装備してま~す。蒼い珠は今はつけてません
ヨウ: 俺は、星降る腕輪の事か? 武器は、武器屋で買った剣だぞ
あと、ガイアの剣
ヨウ: あぁ、あれもだな
また、のろけられるのかなぁ……好きな異性のタイプと苦手な異性のタイプ
ラス: 好きなタイプは、アルはユウカで、ユウカはアルね。苦手なのは?
アル: うわ、容赦ない
ラスも、いないからねぇ(苦笑)
ユウカ: 嫌いな男。アース!
アル: ……誰だっけ
ラス: ……私、知ってる?
ヨウ: 神官長のドラ息子だ、ユウカと一緒にガルナの塔に登った
あぁ、あの男か!
ヨウ: (この作者って……)
もう30問目か。大切なものとはなんですか?
アル: 仲間と、今まであった人たちと、その人たちとの思い出
ヨウ: 思い出、過去、仲間、歴史
ユウカ: 夢かしら?
ラス: ジパングの女王としては、祖国の民と、歴史と誇りと言うわね
次は……またこのネタか。恋人、片想いの相手
アル: ユウカ♪
ユウカ: アル♪
も、いいです(うんざり)
えっと、次は闘技場、双六? そんなん、アルがやんないから皆やらない
アル: あ、一蹴
もしも~願いが~かな~うなら~♪
アル: 大丈夫かな、作者
余計な事考えないで、答える!
アル: は~い。凶暴じゃないモンスターと遊んでみたい
ユウカ: アルと一緒に、平和な世界を旅したい
ヨウ: ……それは、魔王を倒せば実現するだろ
ラス: 私は、無理な事ね。オルテガさんと、母様に会いたい。
ヨウは?
ヨウ: 聞くか? 作者が? この時点での? 俺の願いを? 言って良いのか!?
……ごめん、強烈にネタバレ
これも難しい。もしも何かに変身出来るなら、何になってどんな事をしたい?
アル: 作者に変身願望が無いから、そう言うこと考えないんだよね
ユウカ: 動物に例える事も出来ないものね
とばして良い?
一同: あなたに一存します
じゃ、パス
弱点を……こそっと
アル: 弱点だらけで、自己嫌悪しまくりです
あんたの場合、その強烈な自身のなさと人見知りだけ!
ヨウ: パーティいち、ひ弱……あと、船。ちっ……
そこに人間味を感じて好きって意見もあるんだから、良いじゃない♪
ヨウ: そんなんしらん!
ユウカ: 寝起きをトロル並みって言われるのは、どうなの?
どうなんでしょう?
ラス: 超ド級の方向音痴です。あまり出てこないけど
でも、敢えて一人で行動しようとしないでしょ? つうか、なんで、ロマリア行こうとしてポルトガからイシスまで行っちゃうかなぁ……
ラス: (黙)
弱点の次は、悩み事。暴露大会となっております
アル: まぁ、前ほど酷くないけど、自分に対する自信がね
ラス: 不協和音がすぐ生じるパーティの事
アル: ごめんなさい
ラス: まぁ、半分好きで悩んでいるから良いんだけど
ユウカ: 私もね、悩みあるよ!
ヨウ: ……ほう(疑)
ユウカ: アルの事になると、色々悩んじゃう!
ラス: あそ(冷)
ここぞとばかりにのろけられると、流石にまわりは冷たくなるわね
ヨウ: 俺の悩みも言ったほうが良いのか?
ネタバレにならない程度に言ってご覧
ヨウ: 俺の存在について
ま、そだね……(苦笑)
得意な呪文・技と、苦手な呪文・技を教えて
アル: 剣技とルーラは得意。ユウカと一緒で呪文は不得手。ライデインが使えるようになったのは救いかな
ラス: 炎の呪文が得意。武器での戦闘が苦手です
ユウカ: 武術。回復魔法も得意だけど、ヨウの方が上手いし……呪文ははっきり言って得意じゃないわ
ヨウ: いつも思うんだが……
ユウカ: なぁに?
ヨウ: それで良いのか未来の大神官
ユウカ: ……どうにかするわよ。そう言うあんたは?
ヨウ: 俺は、一応武器も使えるし、呪文も不自由しない。得意なのは補助系呪文。文句あるか
器用貧乏。すぐへたる
ヨウ: 悪かったな!
う~む。立ち寄った場所の中で、印象に残っているところは?
ユウカ: テドン! 初恋の人とであって別れたところ
結局彼が初恋なのね
ユウカ: アルはつい最近、自覚したんだもん
ラス: ずっと前から、意識してたのにね……
ユウカ: え、そうだったの!?
自覚ナシの、にぶにぶらしい……アルも忍ぶの大変だったね
アル: コメントしないよ。でも、僕も印象深いのはテドン。勇者の地だし、色々知ったし
ラス: テドン、ジパングが最も印象的なのは、確かね
ヨウ: 俺は……アリアハンかな。姉さんと会ったとき
テドンは、確かに印象深いだろうね
じゃ、印象に残った人は? あ、仲間以外でね!
アル: 会う人会う人印象的だよ。特に、名前と顔が一致する人はそれなりの印象があるわけだし、僕の場合
全く持って、その通りだね
ヨウ: 一番印象深いのはアルなんだけどな……打倒カンダタの5人パーティもそれなりに
ユウカ: ヤンさんと、テドンのヨウかしら
ラス: イシスの女王様が、印象的。目指したいわ
難所のダンジョンと、苦戦した戦いは?
ヨウ: 精神的に、ガルナの塔。敵は……バラモスと言うのは多分反則だな
まぁ、でも、一度対峙済みだしねぇ……
アル: 僕は、「地球のへそ」が、一人という事で凄く辛かった。戦いは、全く役に立てなかったヤマタノオロチかなぁ
ラス: 難所? 飢え死にしかけたピラミッドね。思い出したくも無い……苦戦と言うか、辛い戦いだったのはオロチとの対峙ね
父神との戦いだったもんね
ユウカ: どうしても進めなかった誘いの洞窟と、精神的にガルナの塔。苦戦した敵……そりゃオロチが一番強かったけど
よく考えたら、戦闘で目立たないね、ユウカ
ユウカ: やっぱり、呪文が無くて、牽制専門は目立たないのかしら
他で、散々目立っているから良いじゃない
ユウカ: そう言う問題?
あと、5つ! 旅が終わって先ずやりたいこと
アル: 母さんに報告。そのあとは、平和に暮らすか、旅する
ユウカ: 後を継ぐ為の修行ね。腰を据えて
ラス: ジパングに戻って、女王になることが決まってるし
どうも、旅が終わった将来の話ね
ヨウ: 俺にはきくなよ
訊かないって(苦笑)
二つセットで。彼ってどんな人ですか? その意見に対するコメントを
先ずアル
ヨウ: 馬鹿がつくほどお人好し。無駄に自分を卑下しているのが難点だな
ユウカ: 私の勇者様。内気だけど、優しくて大好き
ラス: 優しくておっとりしているわね。嘘をつけないタイプだから、信頼できるわ
アル: ……褒め殺し?
ヨウ
ユウカ: よく分からない人。意地悪だったり、冷たかったりするけど、それだけじゃないから、結局信頼しちゃうの
ラス: 興味深い人。今までに無いタイプ
アル: 頼もしい仲間。頭も良いし、強いし。それに誰よりも優しいし!
ヨウ: ……(なんともいえない複雑な気持ちらしい。照れてもいる)
ユウカ
ラス: 色々な意味で可愛い女の子。良いお友達
アル: 強くて脆くて、放っておけない。とっても大切な人で、いつも笑っていてほしい人
ヨウ: 我が侭なお嬢様。ムードメーカーではあるけど
ユウカ: ぁぅぁぅぁぅ(汗)
ラス
アル: お姉さんって感じで、頼れる人
ヨウ: 基本的に臆病者で慎重なのに、驚くほど無謀になるのだから、わからん
ユウカ: 信頼できる友達。穏やかで優しいけど、しっかりしていてカッコいい
ラス: 照れるじゃない!
こんな質問をされたかった……外見でも教えて
アル: 父譲りの硬い黒髪に、母譲りの深い青い瞳。顔立ちは母にだけど、大きな眼は父に似ていて、童顔
ヨウ: 銀の髪に、紅茶色の猫のような瞳。痩身中背で、肌の色は白め
ユウカ: 金色のふわふわとした髪に、緑色の瞳。可憐な美少女(外見だけ)
ラス: 紅い真っ直ぐな長い髪に更に紅い切れ長で一重の瞳。背は高め
……ふぅ。お疲れ様でした。最後です最後に一言
アル: 佳境になってきたけど頑張ります
ユウカ: 応援よろしくお願いします!
ヨウ: 応援の量で、作者のやる気が左右されるみたいだからな
ラス: これからも、よろしくお願いします
付き合ってくださって、有難う御座いました~